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お嬢様 さら 肛門舐め 
風俗嬢
今回は、かなりのお嬢様の、さらだ。
お嬢様といっても、品のないバカお嬢とはちがって、かなり品があり、ものすごくやわらかい感じで、『素敵な』なんて言葉がピッタリ合う品のあるいい女だ。

ただ、問題は親だな。どうやら学生時代に、かなり厳しく育てられたらしく、門限も5時なんて当たり前だったそうだ。小学生じゃあるまいし…

そんな彼女は少し前に、ある男と付き合うようになり、初めてセックスをしたそうだ、それが彼女の反抗期の始まりだ。遅すぎるが…

最初の男がかなり良かったのか、初めてのセックスを経験して以来性欲に取り付かれてしまった彼女は、当時の彼氏とやりまくった後、それだけでは足りず、ホストクラブに出入りするように。そして、逆援にたどりついたと言うわけだ。

『ホストクラブ⇒逆援』よくあるパターンだな。それにしても今回のさらは、なかなかかわいい。

風俗嬢
会ってスグ、さらは『はじめまして。今日は、よろしくお願いします』とかなり丁寧に挨拶をされ、そのままホテルへ直行だ。その丁寧な態度に、なんとなく少し緊張した。
メールではもう少しくだけた感じでやり取りできていたのだが。。。なんとなく距離を感じる。

ホテルへ着き、早速、セックスへ。なんとなく距離を感じつつもセックスに持っていけるのは逆援ならでは、というところか。後はメールの時点でセックスする約束にしておくことが大事だな。

ホテルへ着くと、徐々にエロい雰囲気になっていく。キスをしておっぱいを触って、エロトークをして、だんだん二人の距離が近づいていくのを感じた。不思議な感じだ。
なんとなく嬉しく、ひとつひとつのアクションがドキドキする。

ま○こを触るとパンティーの上からでも濡れているのが分かる位濡れている。
触っているとさらは、自分から足を持って股またを開きだした。

だんだんヒートアップしてきた。

風俗嬢
ここまでくると最初の距離はほとんど感じることもなく、お互いの性器を弄りあうようになってきた。はじめはほとんどオレが責めていたが、こうなってくると楽しい。

さらは『オチンコさん舐めてもいいですか?』と少しふざけて、きいてきたからオレは『お願いしまーす』とノリノリで返事をした。

会ってスグのときでは考えられない会話のやり取りだ。

さらのフェラはまあまあだ。そんなに上手いわけでもないが、下手すぎるというわけでもない。時々歯が当たる。ただ、口の中にかなり、つばが多い。それに、オレのカウパー液ががまざりあって。口のがかなりウエッティだ。

ある程度フェラをすると、オレのベチャベチャになったチ○ポを弄りながら玉や、肛門を舐めだした。かなりいい。


風俗嬢
フェラもそこそこに、次はオレの責める番だ。
さらの膣はかなり濡れている。どうやらオレのち○ぽをしゃぶりながら濡れたらしい。
かわいい女だ。

Gスポットを責めながら、クリトリスも同時にせめてやった。イクまでには少し時間がかかったが。ものすごい大きな声とともに、大量にさらの膣から液体が出てきた。


風俗嬢
挿入はまずバックからした。
尻を強くもみながらだ。大量に出た後に入れるのは意外としまっていて好きだ。

バックでするときのワンポイントアドバイスだが、写真のように、女の腰を押さえ少し弧を描くようにしてやると、膣のおなか側の壁、つまりGスポットにチ○ポがあたるようになるからオススメだ。
風俗嬢
最後は正常位で、いった。

その後、一緒に風呂に入り体を洗い合った。会ってスグに比べだいぶ笑った顔が増えたのが嬉しい。

風呂もあがりお礼を貰い、ホテルから出ると、さらはオレとは逆の方向、つまり来た駅とは逆の方向へ体を向け『私はこっちなので』と丁寧な口調で言った。 さらから出ている雰囲気が会ってスグと似ている。そこには笑った顔は無く、言いようのない不安がオレを襲う。

『送ろうか?』と言おうかと思ったが、オレの口から出た言葉は『そうなんだ。じゃぁね』だった。なんとなく『送ろうか?』なんて言葉が出せる雰囲気ではなかった。

それ以来、さらとメールはしていないし、会ってもいない。オレからもメールはしていない。彼女にとってオレではなかったのだろ。正直少し寂しかった。